結論:ライフでは「ライフポイント」「Pontaポイント」「dポイント」など複数の選択肢がありますが、すべてを同時に直接貯めることはできません。まず会計で提示するポイントを1つ決め、支払い方法側のポイントとは分けて考えます。ライフポイントは200円(税抜)ごとに1ポイントで、LaCuCa電子マネーで支払うと、さらに300円(税抜)ごとに1ポイントが加算されます。Pontaポイント・dポイントも200円(税抜)ごとに1ポイントですが、LaCuCa・LC JCBカードとは併用できません。(確認日:2026年10月7日)
この記事は、スーパーマーケット「ライフ」の実店舗をふだん利用する人向けに、LaCuCa・ライフポイント・Pontaポイント・dポイント・ライフアプリの使い分けを、ライフ公式の案内をもとに整理したものです。共通ポイントが貯まるスーパー全体を比べたい場合は、dポイントが貯まる・使えるスーパーとPontaが貯まる・使えるスーパーをご覧ください。
ライフではどのポイントを貯められる?
ライフの店舗で関係するポイントは、大きく4種類です。上の3つは「カードやアプリを提示して店舗から直接貯まるポイント」、4つ目は「支払いに使ったカードや決済サービスから付くポイント」で、仕組みが違います。
| ポイント | 貯め方 | 区分 |
|---|---|---|
| ライフポイント | LaCuCa、またはLC JCBカードを使う | 店舗で直接貯まる(ライフ独自) |
| Pontaポイント | Pontaカード・デジタルPontaカードを会計前に提示 | 店舗で直接貯まる(共通ポイント) |
| dポイント | dポイントカード・モバイルdポイントカードを会計前に提示 | 店舗で直接貯まる(共通ポイント) |
| 決済サービス側のポイント | クレジットカードやスマホ決済で支払う | 決済元から付く(条件は各社が決める) |
店舗で直接貯まる3つのポイントは、1回の会計で1つしか選べません。ライフ公式は、Pontaポイント・dポイントについて「LC JCBカード、LaCuCaとの併用はできません」「Pontaポイント、dポイントのどちらかがご利用になれます」と案内しています。そのため、最初に決めるのは「どのポイントを提示するか」です。
ライフポイントは何円で何ポイント貯まる?
ライフポイントは、200円(税抜)ごとに1ポイントです。LaCuCaを提示すれば、現金・クレジットカード・スマホ決済のどれで支払っても同じ条件で貯まります。
| 基本の付与 | 200円(税抜)ごとに1ポイント |
|---|---|
| 使い方 | 1ポイント=1円として、1ポイントからレジで使える |
| 有効期限 | お買上月から1年間(最大13か月)。1か月単位で積み立てられ、翌年の同じ月の末日まで有効 |
| 残高の確認 | レシート、ライフアプリ |
| ポイントで支払った分 | ポイント進呈の対象外 |
ポイントが付かない商品もあります。公式に挙げられているのは、タバコ、商品券、ギフト券、切手、はがき、収入印紙、各種チケット、回数券、配達料、宅配運賃、箱代などです。ビール類(ビール、発泡酒、新ジャンル)は、ポイント倍付セールの対象外とされています。
有効期限は月ごとに区切られ、毎月1日に期限が切れた分が消えます。レシートには「今月末失効予定P」が表示されるため、月末が近いレシートで確認しておくと失効を防げます。
LaCuCaで支払うとポイントはどう変わる?
LaCuCa(ラクカ)は、ライフで使える電子マネー機能付きのポイントカードです。ポイントカードとして提示するだけでも使えますが、チャージした電子マネーで支払うと、通常のライフポイントに加えて「LaCuCa電子マネーポイント」が付きます。
| 支払い方法 | 付くライフポイント | 税抜1,200円の例 |
|---|---|---|
| LaCuCaを提示して、現金・クレジットカード・スマホ決済で支払う | 200円(税抜)ごとに1ポイント | 6ポイント |
| LaCuCa電子マネーで支払う | 200円(税抜)ごとに1ポイント+300円(税抜)ごとに1ポイント | 10ポイント |
右の列は、ライフ公式が示している計算例です。追加分は300円(税抜)ごとに1ポイントなので、税抜の購入額に対して約0.33%が上乗せされる計算になります。
LaCuCaの基本情報
| 年会費 | 無料 |
|---|---|
| 発行手数料 | カードは税込100円(店舗のサービスカウンターで即時発行)。ライフアプリで入会するカードレスの「モバイルLaCuCa」は発行手数料なし |
| 入会資格 | 16歳以上 |
| 使える店舗 | ライフ各店、セントラルスクエア各店、ビオラル各店 |
- ビール類は、LaCuCa電子マネーポイント(300円ごとの追加分)の対象外です
- LaCuCa電子マネーとクレジットカード、LaCuCa電子マネーとスマホ決済は、1回の会計で併用できません
- 切手・はがき・商品券・ギフト券などの有価証券、コピー、自動販売機の商品、収納代行などは、LaCuCa電子マネーで支払えません
LaCuCaのチャージ方法と注意点
LaCuCaのチャージ(入金)は現金のみです。ライフ公式のLaCuCaの案内には、クレジットカードなど現金以外でチャージする方法は掲載されていません。
| チャージ方法 | 現金のみ |
|---|---|
| チャージできる場所 | 店舗のレジ、専用チャージ機(専用チャージ機は紙幣のみで、おつりは出ない) |
| チャージ単位 | 1,000円単位 |
| チャージできる上限 | 最大45,000円まで |
| 残高の有効期限 | 最後にチャージまたは利用した日から5年間 |
| 返金 | チャージした電子マネーは返金できない |
- 使う分だけチャージする返金ができず、退会するときも残高の払い戻しはありません。5年を過ぎると、残高があっても使えなくなります
- 残高が足りないときは、その場で追加できる会計のときに残高が不足した場合は、レジで追加チャージができます
- 返品したときは現金で戻る電子マネーで買った商品を返品すると、電子マネーではなく現金での返金になります
- 残高の確認方法電子マネーで支払ったときのレシート、専用チャージ機、ライフアプリ、残高照会のWebサイトで確認できます
Pontaポイントとdポイントはどう貯まる?
Pontaポイントとdポイントは、どちらも200円(税抜)ごとに1ポイントが貯まり、1ポイント=1円として使えます。会計の前にカードやアプリを提示します。
- 選べるのはどちらか一方1回の会計で使えるのは、Pontaポイントかdポイントのどちらかです
- LaCuCa・LC JCBカードとは併用できないライフのお知らせ・特約では、LaCuCa電子マネーやLCカードで支払った場合はPontaポイント・dポイントは付かず、代わりにライフポイントが加算されると説明されています
- 会計後の後付けはできない精算が終わってから提示しても、ポイントは付きません
- 端数は切り捨てポイントは会計1回ごとに計算され、200円(税抜)未満の金額は切り捨てられます。次回への繰り越しはありません
- ライフの倍付サービス・ボーナスポイントは対象外ライフポイント向けの倍付やボーナスは、Pontaポイント・dポイントには付きません
- ポイントで支払った分は対象外ポイントを使って支払った金額には、ポイントが付きません
- 対象外の商品があるたばこ、テナント、自動販売機、商品券・ギフト券などの有価証券類、配送料などは対象外です
公式サイトでは「ライフ全店」で貯まる・使えると案内されています。一方、ライフのお知らせ・特約には、利用できない店舗がある場合があるとも書かれているため、初めて使う店舗ではレジまわりの表示を確認してください。
LaCuCa・Ponta・dポイントはどれを選ぶ?
基本の付与はどれも200円(税抜)ごとに1ポイントで同じです。違いが出るのは、追加で付くポイント、使える場所、アプリクーポンとの組み合わせです。
| 項目 | ライフポイント(LaCuCa) | Pontaポイント | dポイント |
|---|---|---|---|
| 基本付与 | 200円(税抜)ごとに1ポイント | 200円(税抜)ごとに1ポイント | 200円(税抜)ごとに1ポイント |
| 追加で付くポイント | LaCuCa電子マネー払いで300円(税抜)ごとに1ポイント。ポイント倍付セールやアプリボーナスポイントもある | ライフの倍付・ボーナスは対象外 | ライフの倍付・ボーナスは対象外 |
| 使える場所 | ライフ各店、セントラルスクエア各店、ビオラル各店 | ライフのほか、Pontaの提携店・サービス | ライフのほか、dポイントの加盟店・サービス |
| ライフ以外での使いやすさ | ライフの店舗に限られる | ほかの提携店でも使える | ほかの加盟店でも使える |
| LaCuCa決済との相性 | 組み合わせられる | 併用できない | 併用できない |
| ライフアプリのクーポン | 使える | 併用できない | 併用できない |
| 向いている人 | ライフでの買い物が多く、貯めたポイントもライフで使う人 | ふだんPontaポイントをまとめて貯めている人 | ふだんdポイントをまとめて貯めている人 |
ライフでの付与数だけを見ると、LaCuCa電子マネー払いが最も多くなります。ただし、ライフポイントはライフの店舗でしか使えず、有効期限も買上月から1年(最大13か月)です。ライフを使う頻度が低い人や、1つの共通ポイントにまとめたい人は、Pontaポイントやdポイントを選ぶ考え方もあります。どれが一番得かは、ライフの利用頻度と、ふだん貯めているポイントによって変わります。
ライフ以外のスーパーでの貯め方は、まいばすけっとでWAON POINTを貯める方法や業務スーパーでポイントは貯まる?でも解説しています。スーパー全体の比較はスーパー比較をご覧ください。
ライフアプリを使うメリット
ライフアプリは、ライフのカード(LaCuCaまたはLCカード)を連携して使う公式アプリです。連携すると、レジでバーコードを1回読み取るだけで、セットしたクーポンの適用、ポイントの獲得・利用、LaCuCa電子マネーでの支払いができます。
- ポイントカードとして使える連携したライフのカードの代わりに、アプリのバーコードを提示できます
- アプリクーポン使いたいクーポンを事前に「セット」してから、お支払いのバーコードを提示します。利用条件を満たさないと適用されません
- モバイルLaCuCaアプリからカードレスのLaCuCaに入会でき、電子マネーで支払えます。チャージは店舗のチャージ機などで行います
- 残高と履歴の確認ライフポイントと電子マネーの残高、ポイント履歴、失効予定のポイントを確認できます
- チラシ・お買い得情報よく使う店舗を「マイ店舗」に登録すると、その店舗のチラシやお知らせを確認できます(3店舗まで)
- スタンプアプリを起動するとスタンプが1日1回貯まり、スタンプの数に応じて、週に1回クーポンが当たる抽選に参加できます
- アプリボーナスポイント・キャンペーン対象商品の購入でボーナスポイントが付く企画や、事前エントリー式のキャンペーンに参加できます
- 電子レシート東芝テックの「スマートレシート」と連携すると、紙のレシートの代わりに電子レシートがアプリに届きます
- アプリに連携できるのはライフのカード(LaCuCa・LCカード)だけです。Pontaカードやdポイントカードでは連携できません
- アプリクーポンと、Pontaポイント・dポイントは併用できません。クーポンを使う会計では、ライフのカードでポイントを貯めることになります
- LCカードを連携したバーコードでは、クレジット決済はできません。クレジット決済にはカード本体が必要です
- カードを連携しなくても、お知らせ・チラシ・お買いものリスト・レシピは使えます。クーポンとキャンペーン参加には連携が必要です
クレジットカード・スマホ決済ならポイントを二重取りできる?
「店舗から直接付くポイント」と「クレジットカードやコード決済から付くポイント」は別のものです。組み合わせ自体はできますが、決済側のポイントが付くかどうかは、それぞれのカード会社・決済サービスの条件によります。
| 提示・利用するカード | 支払い方法 | 店舗から付くポイント | 決済側のポイント |
|---|---|---|---|
| LaCuCa | LaCuCa電子マネー | ライフポイント(200円ごと+300円ごと) | なし(チャージは現金のみ) |
| LaCuCa | 現金 | ライフポイント(200円ごと) | なし |
| LaCuCa | クレジットカード・スマホ決済 | ライフポイント(200円ごと) | 各カード・決済サービスの条件による |
| Pontaまたはdポイント | 現金・クレジットカードなど(LaCuCa電子マネー・LCカード以外) | Pontaポイントまたはdポイント(200円ごと) | 各カード・決済サービスの条件による |
| LC JCBカード | LC JCBカードのクレジット決済 | ライフポイント(200円ごと) | 口座引き落とし時に200円(税込)ごとに1ポイント(ライフポイント) |
ライフの店舗では、Visa・Mastercard・JCB・American Express・ダイナースクラブのクレジットカード(1回払いのみ)と、PayPay・メルペイ・d払い・au PAY・楽天ペイ・交通系電子マネーが使えると案内されています。
- 決済側のポイントは各社の条件を確認する付与率、対象外になる支払い、上限は、カード会社や決済サービスが決めています。ライフ側の案内だけでは判断できません
- 支払い方法どうしの併用に制限があるスマホ決済は、現金・クレジットカード・LaCuCa電子マネーと併用できません。LC JCBカードは、LaCuCaやほかのクレジットカードと併用できません
- ポイントの種類が分かれるLaCuCaを提示してクレジットカードで支払うと、ライフポイントとカード側のポイントに分かれて貯まります
このように、ライフなら必ず二重取りできるとは言い切れません。LaCuCa電子マネーの追加分は税抜額の約0.33%にあたるため、支払いに使うカードや決済サービスの付与条件と比べて決めるとよいでしょう。二重取りの基本的な考え方はポイント二重取り・三重取りの組み合わせ早見表、支払い方法の比べ方はスマホ決済とクレジットカードはどっちがお得?で解説しています。
ネットスーパーでは条件が違う
ここまでの内容は、ライフの実店舗での条件です。ライフネットスーパーでは、店舗と同じようには使えないものがあります。
- LaCuCa電子マネーライフ公式は、LaCuCa電子マネー支払いはネットスーパーでは利用できないと案内しています
- Pontaポイント・dポイントネットスーパー、ネットショップでは利用できないと案内されています
ネットスーパーで使える支払い方法やポイントは、ライフネットスーパーの公式案内で確認してください。ほかのネットスーパーとの違いはネットスーパーのポイント比較にまとめています。
利用額別の簡単なポイント計算例
ライフポイントだけを貯める場合と、LaCuCa電子マネーで支払う場合を、架空の利用額で比べます。実際の利用額や付与数を示すものではありません。
| 税抜の月間購入額 | ライフポイントのみ(200円ごと) | LaCuCa電子マネー払い(200円ごと+300円ごと) | 月間の差 |
|---|---|---|---|
| 月20,000円 | 100ポイント | 約166ポイント | 約66ポイント |
| 月40,000円 | 200ポイント | 約333ポイント | 約133ポイント |
| 月60,000円 | 300ポイント | 500ポイント | 200ポイント |
- 計算方法ライフポイントのみ=税抜購入額÷200円。LaCuCa電子マネー払い=税抜購入額÷200円+税抜購入額÷300円(小数点以下は切り捨て)。月間の差は、300円ごとの追加分にあたります
- 端数は考慮していない月間の購入額をまとめて計算しています。実際のポイントは会計ごとに計算され、200円・300円に満たない端数は切り捨てられるため、表の数字より少なくなります
- 除外しているものポイント対象外の商品、LaCuCa電子マネーポイントの対象外になるビール類、倍付セール、クーポン、キャンペーンは含めていません
- Pontaポイント・dポイントを選んだ場合基本の付与は「ライフポイントのみ」の列と同じ数です(200円ごとに1ポイント)
クーポンや決済側のポイントまで含めて計算したい場合は実質還元率シミュレーター、端数の切り捨てによる差は100円・200円単位でポイントはどれだけ変わる?が参考になります。
ライフでポイントを取りこぼさないチェックリスト
- 提示するポイントを1つ決めるライフポイント・Pontaポイント・dポイントから、会計ごとに1つを選びます
- 会計の前に提示するPontaポイント・dポイントは、精算後の後付けができません
- LaCuCaで払うなら残高を確認するチャージは現金のみ、1,000円単位です。残高不足のときはレジで追加できます
- アプリクーポンは事前にセットするセットしていないクーポンは適用されません。クーポンを使う会計では、ライフのカードを使います
- 対象外の商品を知っておくタバコ、商品券、切手、はがきなどはポイントが付きません。ビール類はLaCuCa電子マネーポイントの対象外です
- 失効予定を確認するライフポイントは買上月から1年(最大13か月)です。レシートやアプリで失効予定を確認します
- チャージしすぎないLaCuCaの電子マネーは返金できません。使う予定の金額だけを入れます
よくある質問
ライフでライフポイント・Pontaポイント・dポイントは同時に貯まりますか?
同時には貯まりません。ライフ公式は、Pontaポイント・dポイントはLC JCBカード、LaCuCaと併用できず、Pontaポイントとdポイントもどちらか一方と案内しています。1回の会計で提示するポイントを1つ選びます。
LaCuCaで支払うと何ポイント貯まりますか?
通常のライフポイントが200円(税抜)ごとに1ポイント、さらにLaCuCa電子マネーポイントが300円(税抜)ごとに1ポイント付きます。ライフ公式の例では、税抜1,200円の買い物で合計10ポイントです。ビール類は電子マネーポイントの対象外です。
LaCuCaはクレジットカードでチャージできますか?
ライフ公式は、チャージ(入金)は現金のみと案内しています。店舗のレジか専用チャージ機で、1,000円単位、最大45,000円までチャージできます。専用チャージ機は紙幣のみで、おつりは出ません。
クレジットカードで支払ってもライフポイントは貯まりますか?
LaCuCaを提示すれば、クレジットカードやスマホ決済で支払っても200円(税抜)ごとに1ポイントが貯まります。300円(税抜)ごとの追加ポイントは、LaCuCa電子マネーで支払った場合だけです。カード側のポイントは、カード会社の条件を確認してください。
ライフポイントに有効期限はありますか?
あります。お買上月から1年間(最大13か月)です。ポイントは1か月単位で積み立てられ、それぞれ翌年の同じ月の末日が期限になります。毎月1日に、期限が切れた分が消えます。
ライフアプリでPontaポイントやdポイントは使えますか?
ライフアプリに連携できるのは、ライフのカード(LaCuCa・LCカード)だけです。Pontaカードやdポイントカードでは連携できず、アプリクーポンとPontaポイント・dポイントの併用もできないと案内されています。
ライフネットスーパーでもLaCuCaやPontaポイント・dポイントは使えますか?
ライフ公式は、LaCuCa電子マネー支払いはネットスーパーでは利用できず、Pontaポイント・dポイントもネットスーパー・ネットショップでは利用できないと案内しています。ネットスーパーの条件は、ライフネットスーパーの公式案内で確認してください。
まとめ
- ライフで直接貯まるのは、ライフポイント・Pontaポイント・dポイントのいずれか1つ。同時には貯まらない
- 基本の付与はどれも200円(税抜)ごとに1ポイント。LaCuCa電子マネーで支払うと、300円(税抜)ごとに1ポイントが加算される
- LaCuCaのチャージは現金のみ、1,000円単位、最大45,000円。返金はできず、残高は最後の利用から5年で使えなくなる
- ライフアプリのクーポンは、ライフのカードを連携して使う。Pontaポイント・dポイントとは併用できない
- クレジットカードやスマホ決済のポイントは、各社の条件による。ネットスーパーは店舗と条件が違う
参照した公式情報
- ライフ:電子マネー機能付きポイントカード LaCuCa
- ライフ:ポイントカード・クレジットカードのご利用について
- ライフ:Pontaポイント・dポイント
- ライフ:ライフでつかえるスマホ決済
- ライフ:ライフアプリ
- ライフ:ライフアプリ よくある質問
2026年10月7日に確認したライフ公式サイトの情報(「ライフにおけるPontaサービスについて」「dポイント ライフ特約」を含む)をもとに作成しています。付与条件や対象外の商品、使える支払い方法は変更されることがあります。利用する前に、公式サイトや店頭の案内で最新の内容を確認してください。