結論:2027年用の年賀はがきは、無地・インクジェット紙とも1枚85円です(日本郵便)。年賀状印刷の費用は、印刷料金だけでなく「印刷料金+はがき代+宛名印刷+送料+オプション−割引」の総額で比べます。2026年10月15日時点で2027年用の料金を公式に確認できた年賀状スクエアとしまうまプリントを同じ条件で比べると、総額はしまうまプリントが30枚6,240円、年賀状スクエアが50枚8,728円・100枚14,638円で安く、枚数によって安いサービスが変わります。早割の終了、割引率の変更、デザインの追加料金、配送方法によって結果は変わるため、注文前に同じ枚数・仕様で見積もって確かめます。ポイント還元は支払いの後に付くもので、支払額からは引かずに考えます。

この記事は、2027年用の年賀状を30枚・50枚・100枚くらい準備する人向けに、料金の内訳、ネット印刷・店舗印刷・自宅印刷の比べ方、総額の試算、早割やクーポン、ポイントの考え方、注文前の注意点を、各社の公式情報をもとに整理したものです(2026年10月15日確認)。

2027年の年賀状印刷はどこがお得?

どこが一番安いかは、注文する枚数、デザインや印刷品質、宛名印刷が必要か、送料がかかるか、いつまでに必要かで変わります。印刷料金の安さだけで決めず、総額で比べるのが基本です。条件ごとの考え方の目安は、次のとおりです(編集部の整理)。

重視すること考え方の目安
総額を抑えたいはがき代・宛名印刷・送料まで含めた総額で比べる。送料や宛名印刷が無料のネット印刷は、総額を計算しやすい
宛名も印刷したい宛名印刷が無料か、1件ごとに料金がかかるかを確認する
早く受け取りたい店舗で受け取れるサービスや、仕上がりまでの日数を確認する
少ない枚数だけ1枚単位か10枚単位かなど、注文できる単位と最低料金を確認する。自宅印刷も比べる

2027年用年賀状の料金の内訳

年賀状印刷の支払額は、次の項目の合計です。サービスによって、はがき代が印刷料金に含まれていなかったり、宛名印刷や送料が別にかかったりします。

項目内容と確認したこと
印刷基本料金デザインの種類と枚数で決まる。割引の対象になることが多い
年賀はがき代2027年用は、無地とインクジェット紙が1枚85円、寄付金付絵入りが90円、広告付が80円(日本郵便)。印刷料金とは別にかかるサービスが多い
宛名印刷料金無料のサービスと、1件ごとに料金がかかるサービスがある
送料無料のサービスと、送料がかかるサービスがある。店舗受け取りを選べる場合もある
オプション代金引換の手数料、宅配便への変更などは別料金になることがある
割引期間限定の割引、同時注文の割引、年齢による割引、クーポンなど。適用の条件と期限を確認する
  • 年賀はがきの販売期間2027年用の年賀はがきは、郵便局などで2026年11月2日(月)9:00から2027年1月15日(金)まで販売されます
  • 券種日本郵便の2027年用の券種一覧は、無地(くぼみ入り・四面連刷を含む)、インクジェット紙、広告付、寄付金付絵入り(全国版・地方版)などです。寄付金付絵入りは、1枚につき5円が寄付金になります
  • 郵便局のネットショップ年賀はがきは、郵便局のネットショップ内の「切手・はがきストア」でも2026年10月26日〜2027年1月13日に注文でき、10枚単位です。送料は360円(ゆうパケット)または720円(ゆうパック)で、届け先ごとの注文金額が5,000円以上なら無料です

参照:日本郵便「2027(令和9)年用年賀はがき等の発行概要」(2026年8月31日)、別紙1 2027年用年賀はがきの券種一覧。2026年10月15日確認。

年賀状のネット印刷・店舗印刷を比較

2026年10月15日に、2027年用の料金を公式に確認できたのは、年賀状スクエアとしまうまプリントでした。なお、年賀状スクエアの公式サイトによると、同サービスの運営会社は2025年4月1日から株式会社しまうまプリントです。2つのサービスは料金のしくみが違います。

項目年賀状スクエアしまうまプリント
印刷料金の割引期間限定の割引(確認時点で54%OFF)枚数割(30〜49枚15%、50〜99枚25%、100〜199枚35%)と早割(20%OFF)
はがき代印刷料金に含まれない(1枚85円の年賀はがきに印刷)。はがきの持ち込みは不可印刷料金に含まれない(年賀はがき1枚85円)
宛名印刷無料無料
送料無料ゆうパケット330円(印刷仕上げ108枚以下)、ゆうパック880円
注文の単位1枚単位1枚単位(5,000枚まで)
支払いクレジットカード(VISA・Mastercard・JCB・American Express・Diners)、代金引換クレジットカード、PayPay、楽天ペイ、d払い、メルペイ。コンビニ後払い・代金引換は手数料がかかる
デザインの追加料金デザインの種類ごとに印刷料金が決まっている一部のデザインは特別料金(キャラクター年賀状は1枚25円、コラボ年賀状は1枚10円)
  • カメラのキタムラ(参考)価格表のページの見出しが「2026年の年賀状印刷」で、掲載中のデザインやキャンペーンにも前年の表記が残っていたため、2027年用の料金かどうかを判別できませんでした。そのため比較表には入れていません。確認時点の掲載内容は、価格表が「通常価格」(税込)、はがき代は別途1枚85円(私製・持ち込みのはがきは無料)、宛名印刷1件60円、送料660円またはキタムラ店舗で受け取り、1種1件10枚単位、最短1時間仕上げでした
  • 郵便局のプリントサービス日本郵便の発行概要では、Webからの申込みで最大30%割引(印刷料金から)、会員向けの宛名印刷サービスがあり、Webの受付は2026年9月1日〜2027年1月15日18時と案内されています。料金表のページは、この記事の確認環境から開けなかったため、金額は載せていません

参照:年賀状スクエア:価格表、年賀状スクエア:納期・発送について、年賀状スクエア:サービスについて、年賀状スクエア:はじめてのお客様へ、年賀状スクエア:会社概要、しまうまプリント:年賀状印刷の価格、しまうまプリント:年賀状印刷のキャンペーン、カメラのキタムラ:年賀状の価格表、カメラのキタムラ:配送納期。2026年10月15日確認。

年賀状30枚・50枚・100枚の料金シミュレーション

2027年用の料金を確認できた2つのサービスで、総額を試算します。比較の条件は次のとおりです。

  • 比較の条件2026年10月15日時点の公式の価格。通常デザイン(しまうまプリントは「印刷仕上げ」、年賀状スクエアは通常のカラー印刷の和風・おしゃれ・フォト・写真入り)。年賀はがき代1枚85円を含む。宛名印刷はどちらも無料。送料はしまうまプリントがゆうパケット330円、年賀状スクエアが無料。クレジットカードなど追加の決済手数料がかからない支払い方法。ポイント還元は総額から引かない

年賀状スクエアの総額

計算式は「印刷料金(54%OFF後)+はがき代(85円×枚数)+宛名印刷(無料)+送料(無料)」です。

枚数印刷料金(54%OFF後)はがき代総額(宛名・送料は無料)
30枚4,111円2,550円6,661円
50枚4,478円4,250円8,728円
100枚6,138円8,500円14,638円

しまうまプリントの総額

計算式は「プリント料金(枚数割と早割の適用後)+はがき代(85円×枚数)+宛名印刷(無料)+送料(ゆうパケット330円)」です。早割は、枚数割を適用した後の金額に対して計算されます。

枚数プリント料金(印刷仕上げ・早割価格)はがき代総額(送料330円込み)
30枚3,360円2,550円6,240円
50枚4,900円4,250円9,480円
100枚8,500円8,500円17,330円

同じ条件で比べた結果

枚数年賀状スクエアしまうまプリント安いほう(この条件)
30枚6,661円6,240円しまうまプリント(421円安い)
50枚8,728円9,480円年賀状スクエア(752円安い)
100枚14,638円17,330円年賀状スクエア(2,692円安い)

2026年10月15日時点・上記の条件では、30枚はしまうまプリント、50枚・100枚は年賀状スクエアの総額が安くなります。これは2つのサービスを比べた結果で、ほかのすべての印刷サービスを調べたものではありません。しまうまプリントの早割(20%OFF)は2026年10月30日12:59:59までで、早割の終了、割引率の変更、デザインの追加料金、配送方法(ゆうパック880円など)によって、どちらが安いかは変わります。

年賀状スクエアのデザインの種類別の総額

年賀状スクエアは、デザインの種類によって印刷料金が違います。はがき代込みの総額は次のとおりです。

デザインの種類30枚50枚100枚
お買い得定番5,822円7,993円13,549円
白黒5,268円7,376円12,682円
プレミアム写真印刷8,067円10,042円17,260円
  • 試算の前提2026年10月15日に各社の価格表に表示されていた税込の価格をもとにした、編集部の試算です。年賀状スクエアは54%OFFの割引価格とはがき代込み価格、しまうまプリントは印刷仕上げの早割価格です。同時注文割引・シニア割引・クーポンは使わない場合です
  • 代金引換などにすると増える年賀状スクエアの代金引換の手数料は、1万円未満で330円、1万円以上3万円未満で440円です(特定商取引法に基づく表示)。しまうまプリントは、コンビニ後払い(290円)と代金引換に手数料がかかります
  • 割引率は変わる年賀状スクエアの割引は期間限定で、「12月末頃まで」と案内されています。しまうまプリントの早割は10月30日12:59:59までです。割引率や価格は変わることがあるため、注文時の見積もりで確認します

参照:年賀状スクエア:価格表、年賀状スクエア:特定商取引法に基づく表示、しまうまプリント:年賀状印刷の価格、しまうまプリント:年賀状印刷のキャンペーン。2026年10月15日確認。

早割・クーポン・ポイントを活用する方法

方法確認できた内容
期間限定の割引年賀状スクエアは、2026年10月15日時点で54%OFF。期間限定SALEは「12月末頃まで」で、割引期間の終了後も継続される可能性があると案内されている。しまうまプリントの早割は、2026年10月1日13:00〜10月30日12:59:59にプリント料金20%OFF(枚数割の適用後に計算)。郵便局のプリントサービスは、Web申込みで最大30%割引(印刷料金から)
枚数割しまうまプリントは、1注文の合計枚数でプリント料金を割引(30〜49枚15%、50〜99枚25%、100〜199枚35%、200枚以上45%)。注文が分かれると枚数は合算されない
同時注文割引年賀状スクエアは、1回の注文で2件以上を同時に注文すると印刷料金から割引(2件400円〜5件1,000円)。配送先は1か所
シニア割引年賀状スクエアは、注文者本人が60歳以上の場合、印刷料金から100円を割引。割引クーポンとの併用が可能
クーポン年賀状スクエアには、リピーター向け・新規向けのクーポンの案内がある。内容と条件は注文時に確認する
クレジットカード・スマホ決済年賀状スクエアは主要5ブランドのクレジットカードに対応(1,001枚以上は代金引換のみ)。しまうまプリントは、クレジットカードのほかPayPay・楽天ペイ・d払い・メルペイに対応。カードや決済サービスのポイントは、それぞれの条件で付く
ポイントサイト年賀状印刷の案件の掲載の有無と条件は、2026年10月15日の確認では確認できなかった
  • ポイントは支払額から引かないカードやポイントサイトのポイントは、支払いの後に付くものです。付くかどうかや付く時期は、カードやポイントサイトの条件で決まります。総額の比較には入れず、別に考えます
  • ポイントサイトを使う場合掲載ページで、対象のサービス、獲得条件、クーポン併用など対象外の条件を確認してから、同じブラウザで注文します。経由の注意点はCookie設定でポイ活が失敗する?、ポイントサイトの選び方はポイントサイトのカテゴリで解説しています
  • 併用の条件は注文画面で確認割引やクーポンを組み合わせられるかは、サービスごとに違います。年賀状スクエアのシニア割引は、注文後には適用できません
  • 年賀はがきを窓口で買う場合日本郵便は、郵便局の窓口で年賀はがきを買った人を対象に、抽せんで「ゆうゆうポイント」が当たるキャンペーンを実施すると発表しています

参照:年賀状スクエア:トップページ(割引キャンペーン)、しまうまプリント:年賀状印刷のキャンペーン、しまうまプリント:年賀状印刷の価格、年賀状スクエア:各種割引について、年賀状スクエア:はじめてのお客様へ、日本郵便「2027(令和9)年用年賀はがき等の発行概要」。2026年10月15日確認。クレジットカードのポイントの比べ方はクレジットカードのポイント比較で解説しています。

ネット印刷と自宅印刷はどちらがお得?

自宅で印刷する場合の費用は、はがき代(1枚85円)とインク代です。インク代はプリンターや印刷の内容で大きく変わるため、ここでは目安の比べ方を示します(編集部の試算)。

比べ方内容
自宅印刷の費用(85円+1枚あたりのインク代)×枚数。年賀はがきをネットで買う場合は、注文金額によって送料もかかる
ネット印刷の1枚あたり印刷料金50枚の場合、年賀状スクエアの和風・おしゃれ等は4,478円÷50枚=約90円、白黒は3,126円÷50枚=約63円。しまうまプリントの印刷仕上げ(早割価格)は4,900円÷50枚=98円(いずれもはがき代は別)
判断の目安1枚あたりのインク代が、ネット印刷の1枚あたり印刷料金より安ければ、費用だけは自宅印刷のほうが安くなる
  • 費用以外の差自宅印刷は、印刷の手間、刷り損じ、インクの買い足しがあります。写真をきれいに印刷したい場合は、ネット印刷や店舗の仕上がりと比べて選びます
  • はがきの種類インクジェットプリンターで写真やイラストを印刷するなら、インクジェット紙の年賀はがき(1枚85円)が用意されています
  • 書き損じのはがき年賀状スクエアの案内では、書き損じの年賀はがきは、郵便局で手数料を払って切手やはがきと交換できるとされています

年賀状印刷で失敗しないための注意点

  • 送料の見落とし送料無料のサービスと、送料がかかるサービスがあります。しまうまプリントはゆうパケット330円・ゆうパック880円です。代金引換などの手数料や、宅配便への変更(年賀状スクエアは有料配送330円)も総額に入れます
  • はがき代の二重計算年賀状スクエアの価格表には、印刷料金と「はがき代込み価格」が並んでいます。はがき代込みの金額に、はがき代をもう一度足さないようにします
  • 注文後の枚数変更年賀状スクエアは、注文後の枚数変更と印刷内容の変更を受け付けていません。足りない場合は、商品が発送された後に再注文します
  • デザインの修正プレビューで、名前・住所・文面を注文前に確認します。入力の誤りによる返品・交換は受け付けていません
  • 早割の締切割引率と期限は、サービスごとに違い、変わることもあります。注文時の見積もりで確認します
  • 発送の予定と投函の期限年賀状スクエアは、年賀状を11月上旬から出荷の予定です。日本郵便は、2027年用の年賀状の引受開始を12月20日(日)、元日に届けるための差出日の目安を12月27日(日)としています
  • 注文後のキャンセル年賀状スクエアは、公式ページの間で案内が分かれています。「サービスについて」のページでは、注文後「1時間」または「48時間」以内ならログインからキャンセルできるとし、期限は注文時期や商品によって異なるとしています(年賀状は注文完了から48時間以内と記載)。一方、特定商取引法に基づく表示では、受注製造の商品のため、お客様の都合によるキャンセルは受け付けないとしています。キャンセルの可能性がある場合は、注文画面のキャンセル可能期限と最新の規約を確認してください。しまうまプリントは、注文後30分以内ならマイページの注文履歴からキャンセルでき、30分を過ぎると製造工程に入るためキャンセルできないと案内しています

参照:年賀状スクエア:サービスについて、年賀状スクエア:特定商取引法に基づく表示、年賀状スクエア:納期・発送について、しまうまプリント:年賀状印刷の価格(よくあるご質問)、日本郵便「2027(令和9)年用年賀はがき等の発行概要」。2026年10月15日確認。

2027年の年賀状印刷に関するFAQ

2027年用の年賀はがきはいくらですか?

無地とインクジェット紙は1枚85円、寄付金付絵入りは90円、広告付は80円です。郵便局などで2026年11月2日(月)から2027年1月15日(金)まで販売されます。

年賀状印刷の料金には、はがき代が含まれていますか?

サービスによって違います。年賀状スクエアは印刷料金にはがき代が含まれず、価格表に「はがき代込み価格」が並べて表示されています。しまうまプリントの価格表にも、はがき代・送料・決済手数料・特別デザイン料金は含まれていません。

年賀状を50枚印刷するといくらかかりますか?

2026年10月15日の公式の価格で、はがき代85円と送料を含めると、年賀状スクエア(和風・おしゃれ等、54%OFF、送料無料)は8,728円、しまうまプリント(印刷仕上げ、枚数割と早割の適用後、ゆうパケット330円)は9,480円です。宛名印刷はどちらも無料です。割引率や期限は変わることがあります。

年賀状はいつまでに出せば元日に届きますか?

日本郵便は、2027年用の年賀状を元日に届けるための差出日の目安を12月27日(日)としています。年賀状の引受開始は12月20日(日)です。

注文した後に枚数を増やせますか?

年賀状スクエアは、注文後の枚数変更を受け付けていません。足りない場合は、商品が発送された後に再注文します。

ポイントサイトを経由するとポイントはもらえますか?

年賀状印刷の案件が掲載されていれば対象になる場合がありますが、2026年10月15日の確認では、掲載の有無と条件を確認できませんでした。利用する場合は、掲載ページで獲得条件と対象外の条件を確認してから注文してください。

まとめ

この記事のまとめ
  • 2027年用の年賀はがきは、無地・インクジェット紙とも1枚85円。販売は2026年11月2日〜2027年1月15日
  • 年賀状印刷は「印刷料金+はがき代+宛名印刷+送料+オプション−割引」の総額で比べる
  • 2026年10月15日時点の同じ条件では、総額は30枚がしまうまプリント(6,240円)、50枚・100枚が年賀状スクエア(8,728円・14,638円)で安い。早割の終了や配送方法で変わる
  • ほかのサービスは、同じ枚数・仕様で見積もってから比べる。キタムラは2027年用の料金かどうかを判別できなかった
  • ポイントは支払いの後に付くもので、総額からは引かない
  • 元日に届けるための差出日の目安は12月27日(日)

枚数とデザインが決まったら、いくつかのサービスで同じ条件の見積もりを出し、はがき代・宛名・送料を含めた総額で比べてみてください。年末の出費全体の管理は年末年始のポイ活術、ポイントアップの日の使い方は高還元日の買い物リスト術、ネット通販でのポイントの基本はネットショッピングでポイントを貯める方法で解説しています。

参照した公式情報

2026年10月15日に、日本郵便、年賀状スクエア、しまうまプリント、カメラのキタムラの公式ページで確認した内容です。キタムラの価格表・配送料などは、2027年用の料金かどうかを判別できなかったため、確認時点の掲載内容として記載しています。郵便局のプリントサービスの料金と、ポイントサイトの掲載の有無は確認できませんでした。割引率・価格・期限は変更されることがあるため、注文の前に各サービスの公式ページで確認してください。